ヒロの日記録

希望に生きる者はつねに若い

2018-03-01から1ヶ月間の記事一覧

配偶者居住権

少子化が進む中、18歳を成人とする民法改正案。 政府が13日、2022年4月からの変更を定めた改正案を国会に提出した。 また、高齢の配偶者や介護をした親族が配慮される遺産相続制度とする民法改正案も 国会に提出。ともに今国会での成立を目指してい…

配偶者居住権

少子化が進む中、18歳を成人とする民法改正案。 政府が13日、2022年4月からの変更を定めた改正案を国会に提出した。 また、高齢の配偶者や介護をした親族が配慮される遺産相続制度とする民法改正案も 国会に提出。ともに今国会での成立を目指してい…

北の桜守

桜に誘われるかのように映画「北の桜守」を観に行った。 戦争という悲惨な時代を生き抜いた親子の愛の切なさに 心を打たれた。 ラストシーンで、北の大地にしっかり根付いた満開の桜が 綺麗で印象に残った。 親子を演じた、吉永小百合さんと堺雅人さんが良か…

北の桜守

桜に誘われるかのように映画「北の桜守」を観に行った。 戦争という悲惨な時代を生き抜いた親子の愛の切なさに 心を打たれた。 ラストシーンで、北の大地にしっかり根付いた満開の桜が 綺麗で印象に残った。 親子を演じた、吉永小百合さんと堺雅人さんが良か…

目覚ましのベルはまだか

空は晴れわたり、サクラも満開です。 まさに春うらら 「春眠暁を覚えず」 若い頃は寝ても寝ても眠い春でした。 しかし、年を重ねるごとに早く目覚めるようになり 困ったもんです。 早く起きても大した用があるわけでもないのに(笑) シルバー川柳の一句が身に…

目覚ましのベルはまだか

空は晴れわたり、サクラも満開です。 まさに春うらら 「春眠暁を覚えず」 若い頃は寝ても寝ても眠い春でした。 しかし、年を重ねるごとに早く目覚めるようになり 困ったもんです。 早く起きても大した用があるわけでもないのに(笑) シルバー川柳の一句が身に…

改ざん 解明できず

昨日の佐川前理財局長への証人喚問は、まさに茶番劇だった。 核心部分は「刑事訴求の恐れがある」として、証言を拒否し 総理官邸や昭恵夫人、政治家の関与を否定した。 今回の証人喚問を受け、与党は「首相らの関与がなかったこと が明白になった」と幕引き…

改ざん 解明できず

昨日の佐川前理財局長への証人喚問は、まさに茶番劇だった。 核心部分は「刑事訴求の恐れがある」として、証言を拒否し 総理官邸や昭恵夫人、政治家の関与を否定した。 今回の証人喚問を受け、与党は「首相らの関与がなかったこと が明白になった」と幕引き…

「徘徊」と呼ばない

<朝日新聞記事より抜粋> 認知症を巡る言葉は歴史と共に変化してきた。「徘徊」に ついては医療・介護の現場からも問題提起がなされている。 認知症の人が一人で外出したり、道に迷ったりすることを 「徘徊(はいかい)」と呼んできた。だが認知症の本人か…

「徘徊」と呼ばない

<朝日新聞記事より抜粋> 認知症を巡る言葉は歴史と共に変化してきた。「徘徊」に ついては医療・介護の現場からも問題提起がなされている。 認知症の人が一人で外出したり、道に迷ったりすることを 「徘徊(はいかい)」と呼んできた。だが認知症の本人か…

年金機構で問題が発生

またもや、日本年金機構において問題が発生した。 年金の2月支給分で本来より少ない金額が支払われた 過少支給は、所得控除の手続きでおきた。 年金機構が控除に必要な「扶養親族等申告書」を送ったが、 様式が大幅に変わったために受給者が申告書と気づか…

年金機構で問題が発生

またもや、日本年金機構において問題が発生した。 年金の2月支給分で本来より少ない金額が支払われた 過少支給は、所得控除の手続きでおきた。 年金機構が控除に必要な「扶養親族等申告書」を送ったが、 様式が大幅に変わったために受給者が申告書と気づか…

マスク美人

風邪や花粉症予防でマスクを着用している人を 町なかでよく見かける。 日本人には普通の風景であるが日本を訪れる外国人 には日本人のマスク着用率の高さには驚くようだ。 海外の町々ではマスクをしている人はほとんどいない と聞く。 ところで、マスクを着…

マスク美人

風邪や花粉症予防でマスクを着用している人を 町なかでよく見かける。 日本人には普通の風景であるが日本を訪れる外国人 には日本人のマスク着用率の高さには驚くようだ。 海外の町々ではマスクをしている人はほとんどいない と聞く。 ところで、マスクを着…

年年歳歳

36年前の3月21日は晴れていた。 長男が誕生した日である。 当時私は四国の松山市に住んでいた。 誕生の一報があり、福岡にある妻の実家近くの産婦人科医院 に駆けつけた。 春の陽光が射しこむ産室で、妻の柔和な顔と横にいる赤子の 長男を見て、胸にこみ上げ…

年年歳歳

36年前の3月21日は晴れていた。 長男が誕生した日である。 当時私は四国の松山市に住んでいた。 誕生の一報があり、福岡にある妻の実家近くの産婦人科医院 に駆けつけた。 春の陽光が射しこむ産室で、妻の柔和な顔と横にいる赤子の 長男を見て、胸にこみ上げ…