ヒロの日記録

希望に生きる者はつねに若い

2022-10-01から1ヶ月間の記事一覧

西島三重子【おひさまのたね】

きのうのBS歌番組に西島三重子さんが出演して 「おひさまのたね」という楽曲を手話を交えて歌っていました。 西島三重子さんといえば「池上線」がヒット、歌好きなシニア世代は 当時、口ずさんだはずでしょう。 西島三重子さんは現在72歳。 今もシンガー・ソ…

75歳以上の医療保険料引き上げへ

厚生労働省は、75歳以上が入る後期高齢者医療で、 高齢者の負担を引き上げる制度見直し案の概要がわかった。 高齢者にかかる医療費は増加の一途で、これを支える現役世代の負担も膨らんでいる。 このため、高齢者自身の負担も増やすことで世代間の負担の公平…

「全国旅行支援」が始まっている

10月11日から12月下旬までで、観光庁の「全国旅行支援」が始まった。 仕組みとしては、ホテルなどの観光事業者が都道府県に申請・登録を行い、 事業者は割り引いた額の価格で販売し、割引分を都道府県を通じて国から 受け取る。クーポン券は、旅行会社やホテ…

木村セツさんの「新聞ちぎり絵」

カフェ&ギャラリー・キューブリックへ 木村セツさんの「新聞ちぎり絵」原画展を見に行った。 お腹もすいたので、まずは腹ごしらえで今日のランチを食べた。 ギャラリーには新聞ちぎり絵が数十点飾られていた。 何れも繊細な作品で90歳からの作品とは驚きで…

デニムのシャツ一枚だけでは寒かった

午後から秋の暖かい日が射してきたので、 デニムのシャツ一枚だけ着て出掛けたのが失敗だった。 ビルの合い間を吹き抜ける風が年寄の身にはちょっと寒かった。 買い物したい店舗が中央区薬院にあるため、博多駅前から バスで行った。バスの車窓からは下校中…

小春日和の街は華やいで

きのうは暖かく穏やかな小春日和で、さわやかな天気の一日でした。 街中には、Tシャツの青年や半袖カットソー姿の若い女性も多く見受けられ、 街も華やいでいるようでした。 福岡市役所隣の「天神中央公園」では、福岡県内の町や村から、 自慢の特産品・農産…

「私事ですが…」突然の機内アナウンスに拍手

【まいどなニュースより】 10月6日夜、名古屋上空を飛ぶスカイマーク国内便で、機長のアナウンスが始まりました。 目的地までの飛行ルートなどを一通り説明し、「私事ですが」と断って話し始めたのは、 14年前の少年との出会いでした。 「どうしたらパイロッ…

福岡はちょうどいいサイズの街

『一人暮らしコストは東京と福岡でどれくらい違う?』 タイトルに興味を惹かれ【フクリパ】のメルマガを読みました。 九州をはじめとした西日本一円から進学のためにやってくる学生たち、 そして福岡支店・福岡支社などに転勤でやってくるサラリーマンなど、…

フレイルは健康寿命の大敵です

フレイルは、「Frailty(虚弱)」の日本語訳です。 健康な状態と要介護状態の中間に位置し、 身体的機能や認知機能の低下が見られる状態のことを指します。 フレイルにならない、健康の維持に努めるためには、 「栄養」「運動」「人とのつながり」の3つのポ…

人生の扉 竹内まりや

このところ、朝3時~4時頃に目が覚めるようになった。 床から起き出すには早すぎるから、スマホアプリの「radiko」で 朝4時30分から始まるニッポン放送の「上柳昌彦のあさぼらけ」を聴く。 シニアに向けた新鮮な情報、合間に流れる歌が心地いい。 今朝は竹内…

母の席に座ってください

小学生ぐらいの子供にとって、つらいときに手助けしてくれる学校の先生の 存在は大きいものです。担任の先生によって子供の将来が決まると言っても 過言ではありません。 ◇ネットで見かけ、感動した話です 新米の先生が5年生の担任として就任した時、 一人…

「終活していません」黒柳徹子、浅丘ルリ子、松原智恵子が語る

生前整理やエンディングノートをはじめとした終活ブームを巻き起こして久しい。 しかし、黒柳徹子さん、浅丘ルリ子さん、松原智恵子さんのように現役で活躍する シニアのなかには「やらない」と明言する人もいる。 「終活とかいうか、身辺整理みたいなこと、…

60代からの不安・不眠・うつ状態を改善するコツ

〈ダイヤモンドオンライン配信〉 精神科医師の和田秀樹氏が、新著『70代からの元気力』を発売。 同書からの一部抜粋で、70代からの人生を充実させるためのヒント。 60代からは体だけでなく、心も疲れやすくなります。 60代はとくに、上手に「心の休養」をす…

トナラー

電車やカフェで、周囲はがらあきなのに、あえて隣に来る人々がいます。 このような人を「トナラー」と呼ぶようです。 あいている席は多くあるのに、なぜか隣に座る人の多くには、特別な 意図はないかもしれませんが、隣に来られる方はあまりいい感じはし ま…

すみませんから「ありがとう」に

他人に何かをしてもらったとき、ありがたいとか申し訳ないとか、 何らかの気持ちが人間にはわき起こります。 日本人は、こうした場面で「すみません」「申し訳ありません」と、 謝罪の言葉で対応することが多いようです。 「すみません」。人になにかをして…

高齢者へ肉食のすすめ

先日、ステーキを食べたくなり「いきなりステーキ」へ行きました。 最近、人気にかげりが見え始めたなどと言われていますが、やっぱり コストパフォーマンスが良い「いきなりステーキ」は庶民の味方です。 気軽にステーキを楽しんで食べることができます。 …

水をかけた理由

いま教育現場では、数多くのいじめが発生しています。 「いじめは絶対に許さない!」という毅然とした態度の価値観を 皆で共有しないといけません。 ◆ネット上でみかけた、いい話を転載します。 『中学校1年のときのこと 授業中に隣の席の女の子がおしっこ…