ヒロの日記録

希望に生きる者はつねに若い

2021-06-01から1ヶ月間の記事一覧

妻 1回目のワクチン接種

コロナワクチン接種が進んでいます。 65歳以上の高齢者の1回目の接種率が5割を超えたようです。 一方で、副反応の事例なども報告され、ワクチン接種に対する 不安も根強いようです。 きのう妻の一回目の接種日でした。予約してた病院は私と同じ ところです。…

妻は元気が一番

妻が元気でいることが何より嬉しい 思いどおりに物事が進まなかったりして落ち込んでいるとき、 「心配せんでよかよか、何とかなるけん」常に前向きなプラス思考で 私を励ましてくれる。明るく元気な妻に助けてもらうことが度々である。 私は妻に敬愛の意を…

信州からの贈り物

長野県の親戚から「信州さくらんぼ🍒」が届きました。 早速、妻は仏壇に供えていました。 みずみずしく宝石のように輝いた「信州のさくらんぼ」は 甘味濃厚で最高の美味しさでした。

世間の荒波

新型コロナの影響で会社を辞めさせられ貧困になった人、 あるいは非正規や無職で頼る者もいない孤独な人。 世間の荒波は、なぜか弱い者や貧しい者、優し過ぎる者に 押し寄せてくる。 一方で強い権限を持つ時の政府と一部の政治家。または 企業の経営陣など富…

明るさが取り柄です

当地では暑い日が続いています。 妻が珍しくお茶を”茶托”に乗せて出してくれました。 たまには、二人向き合ってゆっくりお茶を飲むのもいいものです。 「近くでよく見ると、きれいだなあ」 「きれいだなんて。ホントのことを言われると照れるじゃないの」 「…

青葉のシャワー

マスク着用が”日常”になった今、 誰もいない広場でマスクを外し散策しました。 青葉のトンネルを歩く。 差し込む光やまわりの景色が青みを帯びて、 心が潤うようでした。 青葉のシャワーがコロナ禍を洗い流してくれるようで、 清々しい気持ちになりました。 …

外食先から電話 妻はマナーモード

久々に外食をした。 無性にハンバーグが食べたくなったので、『ミスタージョージ』へ行った。 妻はハンバーグが嫌いだから一人で出かけた。 このミスタージョージは地元で店舗展開してるハンバーグの専門店である。 料理の提供まで時間が早いことでも有名で…

配偶者はどう呼ばれたいか?

夫婦はお互いにどのように呼んでいるか? 気になるところです。 夫は「おい」「おまえ」などの言い方をしているようです。 このように呼ぶのは昭和世代のおじさんですね。 今の若い人は名前で呼び合いフレンドリーです。 「おい」「お前」などで呼んだら、上…

コロナ禍で増「おなかのトラブル」

KBC九州朝日放送 コロナ禍で増「おなかのトラブル」 コロナ禍で、生活スタイルが大きく変わり増えているのが「おなかのトラブル」。 改善するにはどうしたらいいのでしょうか? 日本人の3人に1人が便秘に悩んでいるようで、今は「巣ごもり便秘」の患者が 増…

青葉若葉

コロナ禍のなか閉塞感を感じる日々が続いている。 会いたい人にも会えないモヤモヤ感が拭い切れない。 先日、郊外の小高い丘へ出掛けた。 6月の初夏の日を浴びて生い茂る樹木の緑が眩しい。 車を停めて休憩する。 その先には青葉若葉が、紫陽花も咲いていた…

尾身会長「普通はない」東京五輪

東京五輪をめぐり、新型コロナウイルス感染症対策分科会の尾身会長が3日に 「パンデミックの所でやるのは普通ではない」と発言した。 尾身さんは2日にも国会で、「普通は(五輪開催は)ない。 このパンデミック(世界的大流行)で」と指摘。 「そもそも五輪…

二階幹事長 政治とカネに「随分きれいになっている」

政治とカネの問題は後を絶たないが、自民党の二階幹事長は記者会見で 「随分、政治とカネの問題はきれいになってきている。マスコミも一般国民も評価して しかるべきだ」と述べた。 二階さんは「金を使って選挙をやりたいと思う者は少なくとも自民党にはいな…

梅酒をつくりました

今年は、梅雨入りが平年より早くなりましたが、私の地方ではこのところ暑い日が続いています。 きょうも強い日差しが照りつけて気温が30℃の真夏日になっています。 義姉が庭先になっていた梅の実を一週間ほど前に収穫していましたので、きのう3㎏もらってき…